本を読みたいけれど、どんな本を選べばよいのか迷う──そんな経験は誰にでもあります。ベストセラーを追いかけるのも一つの方法ですが、それだけでは「自分に必要な一冊」に出会うことは難しいかもしれません。本当に心に響く本は、今の自分の状況や気分、抱えている悩みや興味関心と不思議に呼応するものです。本書では「目的別の読書」を提案します。例えば、仕事や学びに前向きになりたいなら実用書やビジネス書、自分を見つめ直したいときにはエッセイや哲学書、疲れを癒したいなら小説や詩集、といった具合です。また、選び方の工夫として「好きな著者から広げる」「気になる分野の入門書から試す」「偶然の出会いを楽しむ」など、具体的な方法も紹介。読書は「正解探し」ではなく「対話の積み重ね」であり、ページをめくるごとに新しい視点や心の安らぎが得られるものです。迷う気持ちこそが、良い読書体験の入口。本書はそんな読書の旅を後押しし、あなたにぴったりの一冊と出会うきっかけを提供します
2023年3月20日月曜日
「ダイエットする」と伝えた途端、母親いるんだな!
「ダイエットする」と伝えた途端、母親が言い放った「ひとこと」に「ほんとに鬱陶しい」いらんことを…。「どんどん親が無理になる」「めっっっっ…ちゃくちゃわかりすぎて泣いた…」マジでストレス
ダイエット
母親とのエピソードに注目が集まっているとBUZZmagが紹介。
「母親、俺がダイエット始めるって言った瞬間ケーキ買ってきたり出先で「ラーメン屋さんあるよw」とか言ってくるのほんとに鬱陶しい。茶化してるつもりなんだろうけどマジでストレス。こういうのの積み重ねでどんどん親が無理になる。」
「で、これで俺があからさまにイライラし出したら「そんなことでキレるなんてひど」って被害者ぶり始めるまでセット。うざすぎる。」
愛情もこもっているはずですが、困りますね。
この投稿に対しネットでは
●しかも、ダイエットしてない時は「最近太ったんじゃない?」「ダイエットしたら?」っていってくる
ガチだるい
●めっっっっ…ちゃくちゃわかりすぎて泣いた…
●これで食べると太るよとかデブって言われるんよね~
●相手に何したらキレるのか理解し合えないと関係は酷くなる一方
●こういう事があるからダイエットは誰にも宣言せずにした方がやりやすい…ダイエットしてるのもバレてはならぬ…
などの声が集まりました。あるあるのようですね。
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